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“あてま新春書初め”で日本文化に触れる

イベント・講演 2017.01.02

こんにちは、“森人”です!

1月1~3日の3日間、ポポラでは森のホールを会場に“あてま新春書初め”を行っています。
森のホールから雪景色眺めながら、思い思いの字を書きます。
会場には、書道セット(墨、筆、文鎮、下敷など)や練習用の新聞、本番用の紙(八つ切り用紙、半紙)の他、見本も数種類準備。
気軽に体験できます。毎年行っているので、書初めの宿題用の見本や紙を持参するお子様も多くいらっしゃいます。

 

2017年は、老若男女問わず、1/2現在で100名近くの方が書初めを体験されています(^^)
ずらっと並ぶ作品の数々は圧巻です★
日本の文化に触れる心地良さを感じるお正月♪

 

書き初めとは・・・。
年が明けて初めて毛筆で書や絵をかく行事。
通常は正月2日から行われます。
仕事始めや稽古はじめの一つともされ、正月2日から精進することで物事がかなうとも考えられているそうです。

 

 

ホテル館内に作品を展示 大人も子供も真剣に